今宵も私の妄想の世界にようこそ。
今回は株高材料続出やNASDAQ100が○○を超えたら奇跡が到来する話など盛り沢山です。
【FOMC】
11月のFOMCは予想通り0.75%の利上げを行い、FF金利の誘導目標レンジは 2008年1月以来の水準に到達。
『利上げペース鈍化は必要』
『最終的な金利は当初の予想より高くなる』
『利上げペース鈍化のタイミングは早くて12月or2月の可能性で、次回議論』
『利上げペースより、どこまで利上げするかが重要』
『まだ利上げを継続する必要がある』
『利上げの効果がでてくるには時間がかかる』
声明文はハト派、会見はタカ派でした。
パウエル隊長は上手くバランスを取った感じのFOMCという印象を受けました。
サマーズ氏は、ハト派転換にはまだ早い!
『これまでの経済データと照らすと、インフレが下落したという非常に明確な兆候が見られるまで、FRBが今の姿勢を維持することを期待したい』と語った。
そしてパウエル隊長が会見でより高いターミナルレートに言及したことで23年の利下げ期待も後退!
要するに利上げの幅は縮小される可能性が高いけども、最終的に行き着く金利水準は高くなった可能性があり、それは小幅な利上げの回数が増えるということになるので23年の利下げの可能性は後退する事になり、水曜日は金利上昇ドル買い株安に動きました。
さらに12月ペースダウンの確率は高まるけど、ターミナルレートも上方修正濃厚になった事で来年に暴落する事は、ほぼ確定しました。
今後の利上げ幅予想
12月0.5%
2月0.5%
3月0.25%
5月0%
5月で打ち止めでターミナルレートは現在の予想では5%〜5.25%に上方修正されてこれはリーマンショック前の引締め時のFF金利のピーク5.25%になったことを意味します。
そしてその後金利は高止まりし、欧州の投資銀行が破綻し、金融危機が起きるというシナリオが濃厚になりました。
これを裏付けるように木曜日夕方くらいに2年債利回りは急騰し、一時5.16%まであがりました。
その後は終息し、4.6%台まで戻しましたが、市場は5.25%を既に意識し始めています。
さらに最悪これ以上に金利が上がる可能性もあり、そうなった場合はリーマンやITバブル崩壊以上の金利に。
【来年の計画】
『習近平一強体制が中国に大不況をもたらす』という記事が出されました。
要するに経済成長よりも支配体制強化を優先させた習近平が引き金になりチャイナショック。
中国IT関連銘柄を売る海外投資家が続出し、債券なども売られて投資資金を中国から移動させました。
これにより、中国は習近平主席の3期続投が確定した10月24日に、テンセント株は11%、バイドゥとアリババ株は12%超の大暴落。
クレディ・スイス、市場規模で中国事業拡大に注力へ=幹部 https://t.co/s62T8tZhFN pic.twitter.com/7fDxT8VmBw
— ロイター ビジネス (@ReutersJapanBiz) November 1, 2022
クレディ・スイスは中国事業拡大に力を注いでおり、今後アジアでは中国本土と香港の人員増加を最も加速させていた戦略は習近平のせいで裏目に出ちゃったクレディ・スイスが破綻騒動出てましたけど、結局スイスはクレディ・スイスを破綻させる事は出来ないのでトランプの友人であるサウジアラビアのビン・サルマン王子がクレディ・スイスの経営権を取得。
これにより、以前から話しているとおり、他の投資銀行が来年見せしめに倒産させられるストーリーが濃厚になりました。
来年に大きく大暴落するNASDAQ100の計画は水面下で進行中。
コラノビッチ氏、世界の利上げサイクルは23年早い時期に終了と見込む https://t.co/n9S1L4M2Uk
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 31, 2022
コラノビッチしによると世界の利上げは23年早い時期に終わりを迎えると楽観的になるような記事が飛び出しました。
米国は来年の3月に利上げが終わるんだよと優しく教えてくれました!
FOMCスケジュール pic.twitter.com/Stf1Qz9icj
— 平 均 (@225average) October 31, 2022
ほら、こんな感じに今後のFOMCの流れを具体的に教えてくれています。
もちろん利上げが止まった後に次に予定されているのは金融危機!

ほら、これを見てもわかる通り利上げが止まった後に3ヶ月〜6ヶ月ほどタイムラグがあるというのがわかりますね。
なのでその金融危機という名の今世紀最大の買場まではレンジ銘柄を見つけてお小遣いを稼ぎながら大暴落を待ちます。
来年の3月に利上げが止まるシナリオがほぼ確定したので大暴落のタイミングは以前は3月〜5月でしたが、6月〜9月に上方修正されました。
【イベント盛り沢山】
目先は中間選挙アノマリーで年末に向けて上がっていく株高相場。
中間選挙が過ぎるとクリスマスと年末商戦が待っているので明るい話が盛り沢山で上がっていく流れです。
ボストン連銀のスーザン・コリンズ総裁はインタビューで、次回の会合で75または25ベーシスポイントの引き上げを含むすべての選択肢をテーブルに載せるべきだと述べ。
今こそ『この本当に急速な上昇から、より慎重な焦点、意図的な焦点に移行する』時であると話しました。
ちなみに12月の0.25%利上げ示唆は今回が初です。
この発言が好感されて4日は途中から再度米3指数を押し上げました。
バーキン・リッチモンド総裁
『ターミナルレートはより高くなる可能性』
『利上げペース遅くても、政策金利は上限に達する可能性が高い』
『政策金利が5%を超えることは考えられるが、計画しているわけではない』
🇺🇸ニック・ティミラオス
*来年5月にFEDの政策金利が6%に達するシナリオ示唆WSJ’S TIMIRAOS SUGGESTS FED’S INTEREST RATE COULD REACH 6% BY MAY – TWEET
— Yuto Haga 🎃👻 (@Yuto_gahagaha) November 4, 2022
エバンス総裁
利上げ停止を考えること自体は今からでも可能
ただしその実行は1年後になる可能性もある
ほら、こんな風にハト派とタカ派を上手くコントロールしながら年内NASDAQ100は10600だけは割らせないんだぜーと教えてくれています。
ほとんどの投資家達はチャートが経済ニュースを作っている事を知りません。
だからGAFAの決算が悪かったのにNASDAQ100は10600を割り込んで大きく下落する最悪なパターンは回避されてるし、FRBメンバーはハト派になったり、タカ派なったりと大忙しです。
共和党内でトランプ氏の存在感マシマシ
中間選挙が終われば実質大統領選挙のスタート#日経プラス9 pic.twitter.com/0j5jhXsk34— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) November 3, 2022
ここに来てトランプさんの存在感が急激にアップ。
11月14日に2024年の大統領選への出馬を表明する予定だと関係者が述べました。
これは株高材料になります。
来週はいよいよ中間選挙とCPIが待ち受けています。
8%以下なら株高で7.5%付近まで落ちていた場合は爆上げ全面高になる流れ
今は中間選挙で株価を上げて行かないと行けないじきなので中国も台湾への侵攻はしないと発表しました。
中国の「台湾への軍事侵攻」の可能性が極めて低いと言える理由…習近平が恐れる「第2のゴルバチョフ化」 : https://t.co/2fE23Uq37I #現代ビジネス
— 現代ビジネス (@gendai_biz) October 31, 2022
台湾に武力で攻めて行くと習近平の評判がさらに悪くなるし、中国共産党による一党支配体制が揺るがすきっかけに繋がってしまうので台湾への軍事侵攻は辞めたんだよと教えてくれました。
流れは株安材料を消しながら株高材料を増やしているのがわかりますね。
株高になる時の合図はミーム株!
投資家達がミーム株を買い始めたらそれが株高の合図になると言う話。
一部ミーム株が急伸し、投資家のリスク許容度回復か?という記事がロイターからだされました。
個人投資家は移動平均ベースで1日当たりおよそ14億ドルを米国株に投じており、資金流入は今後加速しそうだと記載されました。
投資家達に株高になるんだよと優しい口調でロイターが教えてくれましたね。
【水面下で進む来年円高のシナリオ】
2023年4月28日に円高になるという妄想話。
来年の4月28日と言えば、日銀の金融政策決定会合の日。
その日についに円高の合図を鳴らすという日銀の計画が水面下で進行中。
日本の円安を演出しているのは
円安の黒い三連星こと
- クロちゃん
- 鈴木財務大臣
- 神田財務官

なぜ円安の黒い三連星なのかというと、為替市場での最大の投機筋は政府日銀だったとバレてしまったから!
ドル高円安は教科書通りに金利差拡大に沿って動いただけ
為替市場での最大の投機筋は政府日銀#モーサテ pic.twitter.com/Yfzo3unZ6f
— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) October 31, 2022
これは今までの数十年の為替相場は米と日本の金利差に連動して異常な円安を演出していただけで。
つまりは黒い三連星こと政府と日銀が膨大な為替益を得るために意図的に円安を促し演出していた訳なんですよね。

政府日銀はプラザ合意以降の円高トレンド時に介入(85兆円)した含み益もあり、平均1ドル100円以下
つまりは100円以下で購入した米ドルなどの外貨が80兆円あり、それを150円付近で売り抜ける事に大成功しているので為替益は30兆円を余裕で超えているという話。
今回の為替介入には過度な円安を防ぐためとそれらしいことを言っているけど、為替介入という言葉を使って利益確定売りをしただけだったということです。
9月の為替介入は2兆8000億円
10月の為替介入は6兆3000億円
2ヶ月間で円高にする為に使われた額は9兆1000億円であと残りは2〜3回程しか、為替介入が出来ないのが透けて見えてきますね。
米国債はまだまだ沢山持っていますが、勝手に売ったらアメリカに怒られちゃうので使う事が出来ません。
なので使えるのは手持ちのキャッシュの米ドルのみだから、あと2~3回為替介入があったら円安に動きます。
【黒田総裁の任期中、日銀が異次元金融緩和を修正するとは考えづらい】
財務省と日銀による追加の円買い介入の可能性は、投機筋などによる円売りを一時的に抑制します。しかし、単独介入によってグローバルな投資家の行動をすべてコントロールすることは難しいでしょう。 https://t.co/u5MyLmGZxd— ダイヤモンド・オンライン (@dol_editors) November 1, 2022
円高になるのは来年春という予想に変わりなし。
株価が下がり始める時に合わせたようにぶつけてくるクロちゃんのジェットストリームアタックです。
徐々に円安の流れは修正されていきます。
それを裏付けるように9月の消費者物価指数は3.0%と31年ぶりの上昇幅で企業間物価指数は9.7%と19カ月連続前年上回り過去最高を記録。
【世論調査】日銀は金融緩和を続けるべきではない(45%)>続けるべき(36%)
やっぱりテレビの影響が大きいのかなあ。日銀は他の銀行や私たちの家計とは違うと言うことをもっときちんと皆理解してほしい。 pic.twitter.com/uAb1jnwP3A— ひで@マーケット専用(日経先物、株、CFD、仮想通貨) (@HIDE_trading) October 30, 2022
ほら、世論調査でも金融緩和を続けるべきではないという声が急上昇!
早く円高にして日経平均を暴落させて欲しいという日本人の声は来年の春に向けて上昇トレンドに。
あえてそんなニュースを流してるだけなんですけどね!
来年の4月28日に向けての伏線なんだも~ん。
【リセッション目前】
すべてのリセッション直前の失業率は歴史的に低く、4日に発表された失業率は3.7%と歴史的にも低い!
来年はリセッションするんだぜ〜と歴史が優しく教えてくれています。
これからジリジリリセッションに向けて失業率は右肩上がりになります。
だって来年は更なる引き締めで政策金利は上がり、リーマンショックの水準に到達し、最悪それ以上になるんだから。
野村はターミナルレートを0.25%引き上げてFRB政策金利の最終到達水準を5.50-5.75%にバージョンアップ。
ほら、リーマンショック前のアメリカの政策金利5.25%は軽く超えて金融危機が起きるんだよと教えてくれています。
米2年/10年国債は3日に一時58.2bpまで逆イールド進行し、これは2000年5月以来最大です。
水面下では失業率が上がって行く兆候が見え始めています。
アメリカの中小企業事業者の4割が家賃払えず滞納していると聞きました。
クレディ・スイスはこれから人員削減という名のリストラを行います。
アマゾンは新規採用を凍結し、アマゾンの人事上級副社長は『普通でないマクロ経済環境に直面しており、経済状況を踏まえて採用や投資のバランスを取りたい』と話しています。
イーロンマスクはコスト削減のためにTwitterの半分の雇用を削減する計画というニュースも流れています。
金融サービスおよびSaaS企業のカリフォルニア州サンフランシスコとアイルランドのダブリンに本社を置くストライプ は社員の約14%を削減し、オフィス職採用を一時停止を発表しています。
企業はもう既にリセッションに備えて人員削減や採用の一時停止などを始めています。
雇用統計にそれがあんまり現れないのはタイムラグがあるからです。
失業率が4.5%を超えたらリセッションの合図で利下げが意識されるタイミングでもあります。
本来ならNASDAQ100を9600まで落としてそこから反発させれば良いだけの話でしたが、支持率を上げるために何も考えずに色々やらかすバイデンというなの爆弾を抱えてしまったのがパウエル隊長の唯一の誤算でしょうね。
バイデンのせいでインフレは収まらずに雇用にも影響を与えてしまいましたから。
学生ローンの返済免除は約130万を超える額が全額免除になり、2千万人の借金が帳消しになりました。
これはパウエル隊長が頑張ってインフレを消火しようと燃えている家に水をかけている時に横からガソリンを持って現れたバイデンが水ではなく、ガソリンをまいて余計に手が負えなくなってしまった感じですね。
日本にも経済音痴のキッ○ーがいるけどこの話はまた別の機会に。
欧州もインフレが退治出来なくってやばい状況。
インフレが欧州を襲う pic.twitter.com/nkVcBd20rT
— 平 均 (@225average) November 1, 2022
まだ不況に入っていない米国と違がって既に欧州はスタグフレーション!
ユーロ圏ではどんどん利上げをしていくのは無理でラガルドさんは『我々は似て非なるもの、FRBと同じペースで進めない』と発言。
要するに私達はFRBとは違い爆弾が爆発寸前で圧倒的にヤバいんだよと教えてくれた訳ですね。
来年に向けて米国も欧州もリセッションは進行中。
【地政学リスク新たに出現】
イランがサウジアラビアを攻撃しようとしているという機密情報が米国防総省が掴みました。
ロシアが追い込まれると北朝鮮やイランが何かしらに動くというのは、当然予想されていました。
サウジアラビアは現在非常警戒態勢に入っています。
そして2日の夜に米国防総省はイランによるサウジアラビア攻撃は『48時間以内』と予測し、イランはこれを否定。
この報道により、2日の夜は原油は一時急騰し、90ドルを超えました。
米国は改良型核爆弾B61-12を100発、欧州に出荷し、12月にドイツ、ベルギー、イタリア、オランダ、トルコの旧型核兵器と交換される模様。
ベルギーのメディア、ポリティコによると、米国の外交公電により改良されて、精度が高くなった核爆弾が12月にもNATO基地に到着する予定と話しました。
地政学リスクは今週も上昇中
【経済ニュース】
スターバックスは安全上の懸念からアメリカ全土で20以上の店舗を閉鎖した。
ウクライナ産穀物の出荷再開、ロシアが取引に再参加し、小麦先物は2日に暴落。
Is A 500% Rally In Yields, In 30-Months Enough?
$TLT $SPX $TNX $GLD $SLV $EURUSD
https://t.co/1JwskTV613 pic.twitter.com/07Ku3ca45N— Chris Kimble (@KimbleCharting) November 2, 2022
米10年国債の利回りは、過去30ヶ月で555%の上昇!
世界の石油メジャー好決算相次ぐイギリスのBPやサウジアラムコなどエネルギー企業は相次いで好決算を出しています。
【NASDAQ100予想】
NASDAQ100は10600の付近で綺麗に反発し、来週中間選挙があるので目先は上目線。
- レンジ相場
NASDAQ100は10800〜11600のレンジ相場。 - 下落相場
NASDAQ100がレンジを抜けて10600を抜けたら要注意!10600→10300→10000→9600→9200まで節目で反発出来なければ落ちていく可能性があり、10000を割ったら下落スピードが急激に加速するので9600or9200で反発出来ないと、何処までも落ちていく超最悪な流れになります。 - 上げ相場
レンジ相場を抜けて11600をぶち抜いて来たら中間選挙アノマリー発動で上昇のスピードアップ。NASDAQ100は11600→11900→12100→まで上昇し、そこで跳ね返されなければさらに上昇は加速し、12400→12800まで節目で跳ね返されない限り上がっていきます。 NASDAQ100が年内13900を超えたら来年の暴落はなしになり、超ボーナスステージが到来。
2024年からの爆上げ相場が1年早く到来し、来年から爆上げする超ボーナス相場が到来し、NASDAQ100は再び最高値を更新し続けるアメリカ最強の時代が到来します。
条件はNASDAQ100を13900を越えさせるか、来年リセッションを防ぎ金融危機を回避のどちらかで起きる難易度MAXのシナリオです。
5%未満の可能性??
11600を超えたら上目線
10600を割ったら下目線
【日経平均予想】
日経平均はNASDAQ100に連動しながら後ろを着いて行く流れなので上目線。
- 日経平均は27000円〜27700円のレンジ相場。
- 26800円を割り込むと下落相場が始まり26500円→ 25900円→25600円→25400円まで節目で反発出来ないと落ちる可能性があります。
日経平均は27840円を超えて上昇出来たらプチボーナスステージに突入。
27840円→28000円→28400円→28600円もぶち破ったら29000円にチャレンジに!
チャレンジ成功でボーナスステージは格上げされて29300円まで上がっていくながれになります。
年内にNASDAQ100が13900を超えた場合のみに訪れる超ボーナスゾーン!
日経平均は30000円を突破し、30700円を超えて行く可能性があります。
達成条件は年内NASDAQ100が13900突破+円安継続が条件!
ただし、円安が160円突破した場合はどうなるかは未知数!!
【欧州デモ多発】
欧州は今NATOから脱退しようとデモ活動が盛んに開かれています。
ロシア制裁が逆効果となり、欧州全土で不満が高まる中、9月初旬から高騰する電気代と過去数十年で最悪のインフレに抗議して何万人もの人々が街頭に立ち、ヨーロッパ中に不満の波が押し寄せました。
怒りの矛先を収めるために救援物資を配った国もある程です。
フランス、ベルギー、チェコ、ハンガリー、ドイツなど都市部を何万人もの人々が行進しました。
モルドバの首都キシナウで大規模デモが発生し、欧州とNATOに抗議。
大統領の辞任とロシアとの貿易再会を求めました。
フランスでは人々が『リベルテ』と連呼しながら行進。
NATOとEUに対する抗議が欧州全土で拡大しており、メディアはこのことを知られたくないのであまり報道がされていないみたいです。
なのでSNSなどを使って拡散されているのが今の欧州の現状です。
【まとめ】
今回は株高材料続出??NASDAQ100が○○突破で現れる5%の奇跡(株予想)最後まで読んで頂いてありがとうございます。
ここで話した話はあくまで私の妄想と分析を織りまぜた予想に過ぎないので外れたら笑ってお許しください。
投資は自己責任!
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