今宵も私の妄想の世界にようこそ。
今回は株高材料続出や大人気の来週の株予想から為替に現れたボーナスゾーンの話など盛り沢山の内容で話していきます。
【クレディ・スイス決算】
今週1番注目されていた。
銀行大手のクレディ・スイスは、巨額の損失と投資家の懸念を食い止めるために、9000人もの人員を削減し、事業を再構築と証券化商品グループの売却、6000億規模の増資計画も発表しました。
クレディ・スイスは決算を受けて19%下落し、過去最大の下げ幅となりました。
そしてクレディ・スイスに最大約15億ドル出資へ、サウジ最大手行が発表。
やはりクレディ・スイスは破綻してしまったら相当やばいので破綻しない事がわかりますね。
ただ、来年は何処かの欧州投資銀行が破綻して暴落するシナリオが1番濃厚なので欧州の投資銀行の動きには注意です。
【重要なチェック項目ビックフォー】
毎月サブスクで来月は何が配信されるのかをチェックする人の様に我々投資家も上がるのか?下がるのかを占う為に重要なビックフォーがあります。
1つ目は、2年債利回りと10年債利回りを毎日チェックするのが重要です。
特に2年債利回りはデンジャーゾーンの5%を超えてくるとトレンドは変わり下落相場に大変身するので要注意。
5%を超えない限りは中間選挙アノマリーとバイデンが株価を全力で応援してくれるので下がりにくい地合いになります。
特に木曜日に利上げの天井ラインが下方修正されました。
米国FRB/ 5.0%→4.75%
欧州ECB/ 3.1%→2.5%
英BOE/ 5.2%→4.7%
なのでここに来て中間選挙ボーナスステージに突入しました。
それを証明するように木曜日にNASDAQ100は下髭をつけました。
2つ目は、ハイイールド債です。
ハイイールド債も毎日チェックが超重要でこれはリーマン級の大暴落やITバブル崩壊級の大暴落を教えてくれる、超がつくほど重要です。
これが64を下回った時に警戒アラームがなって欧州の超大きいクレディ・スイスに怖いニュースが飛び出したり、他の投資銀行が破綻するという情報が流れて大パニックになり、株価は下げトレンドに入っていき61も下回ると地獄ステージに突入し、大きく株価を下に急落下するので要注意です。
3つ目は、失業率です。
毎月第一金曜日に発表される雇用統計の失業率が超重要で来週発表される失業率が3.9%以上になったら株価は爆上げします。

そして失業率が4.5%を超え始めるとパウエル隊長が利下げの準備を始めたとニュースが流れて株価が上がりやすい期間に入ります。
ただ失業率が6%を超えて来た場合は超警戒で金融危機が起きやすデンジャーゾーンに突入するので失業率は超重要な指標になるわけですね。
最後はやっぱりインフレ率です。
サマーズ氏、インフレ低下の展望「非常に暗い」ことを歴史は示唆 https://t.co/b5kuUbwPKu
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 27, 2022
サマーズ元米財務長官
『”8%のインフレ率を低下させる展望は非常に暗い”ことを歴史は示唆している』
『ポピュリズムの台頭やタイトな労働市場といった経済の現況を踏まえると、その歴史も”むしろ楽観的過ぎるようだ”』と指摘。
サマーズさんがインフレ率8%以下になるのはまだ難しいんだよと言ったのでインフレ率がまた8%を超えてくるぞと噂が流れ始めました。
要するに11月のインフレ率もまだ高いんだよと早めに噂を流しておけば実際にインフレ率が予想を下回り7.5%近くまで下がって来た際に株価爆上げでバイデンを大喜びさせる事ができるわけですね。
そうなったら中間選挙アノマリーはやっぱり最強だ!来年も爆上げするぞとヘッジファンドの養分達が群がってくるのでヘッジファンドも大喜び。
なので今回は戦略的に8%以下になる事はないという経済ニュースを11月10日に爆上げさせる為に流してきた訳ですね。
年内NASDAQ100が12100〜12800まで上がったら暴落させて来るシナリオなので要注意。
ただ逆にインフレ率が市場予想以上に高いと凶暴になった利上げ大魔王パウエルがカシュカリとブラードを引き連れて現れるのでインフレ率は絶対に見ておくべき超大事な項目なので要注意ですね。
【ボーナスステージ突入】
水曜日の夜にカナダ中銀は0.75%利上げ予想に対して0.50%利上げのハト派サプライズで利上げ幅縮小がFRBもハト派によると思惑が広がったことで金利は軒並み下落し、円高になりました。
今週注目されていたGDPは個人消費改善。
PCEコアはインフレ圧力低下で耐久財コアも予想下回り、景気は冷え混んで来ているのが確認出来たのでインフレ圧力が低下し、金利が下落で円高になりました。
これはパウエル隊長が望んでいるシナリオで12月に利上げ幅を0.50に縮小させる為に理由付けが必要なのでこの結果を受けてニックのこの間の記事が現実味を帯びる結果になり、NYダウは6営業日連続の上昇!
金曜日はニックさんが事前発言でPCEは市場予想を上回ると発言し、結果はPCEが市場予想を下回る結果になり逆に売り方の買い戻しも重なって爆上げになりました。
最初に今回はダメだよと流しておいてその予想が外れたので株価を一気に上げることに成功。
NASDAQ100も日経平均も、S&P500だって今はバイデンとパウエル隊長が味方になったから予想外の事が起きない限りは中間選挙が終わり、年末までは上がって行くボーナスステージに突入しました。
【GAFA決算通過で株高?】
NASDAQ100は大きく下髭を木曜日につけました。
その理由はもちろん、アルファベットやマイクロソフトの決算が悪く暴落した事やメタの決算は投げ売り祭りが開催されるほど悪かったからです。
メタ 決算→株価急落#モーサテ #WBS pic.twitter.com/1OADq6Hugc
— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) October 27, 2022
20分で時価総額の4分の1吹き飛ばし、1年前にメタは450億ドルを使って、自社株を330ドルで去年買ったマーク・ザッカーバーグは涙目です。
そして今のメタの株価は役100ドル!
GAFAM株価下落率 pic.twitter.com/pFvhPT7NH8
— 平 均 (@225average) October 28, 2022
GAFAの決算はボロボロでドル高が企業業績を押し下げているのがわかると思います。
ただAppleの決算は割りと良かった事やここまでGAFAが悪いとネガティブ材料より株高材料に大変身しちゃいます。
だって決算発表が悪ければ悪いほど、利上げのペース落とさなければ行けないからです。

これでは株高材料になってしまうとパウエル隊長がこぼしたので12月のFOMCは0.50%利上げに下方修正されて来年1月の利上げも0.50%にしたので決算発表が悪過ぎても中々株価は暴落しないんだよと教えてくれいます!
米金利先物、12月からFRB利上げペース鈍化との見方織り込む https://t.co/A9UOZwOXkN
— ロイター (@ReutersJapan) October 27, 2022
ほら、ロイター通信からも米金利先物、12月からFRB利上げペース鈍化との見方織り込むと分かりやすく株高のサインを出してきました。
市場は中間選挙の結果を気にしているが、結果如何に関わらず中間選挙翌年は株価が上がっている
むしろ民主党の大統領の時は議会が捻れた方が株価が高い#モーサテ pic.twitter.com/MminnKwmGs
— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) October 25, 2022
中間選挙のあとは株価は上がって行くんだよと株高の到来を教えてくれています。
今年の11月から来年の4月までのS&P500のリターンはプラス14%以上で1928年からのアメリカの中間選挙後の値動きを集計して出したデータなのでかなり信ぴょう性は高いので大丈夫。
さらに米中間選挙がねじれ国会確定したとしても上院、下院、共和党になったとしても株価はアノマリー通り上がっていくから大丈夫だと背中を押しくれています。
ただ私達は例え99%大丈夫だと言われても残り1%があるならば常に最悪の状況も考えて投資戦略を立てていきましょう。
思い込みは投資家に取って恐怖や欲望と同じくらい厄介なものです。
80年アノマリーが破られなかったとしてもこの先も80年続くかわ分からないし、明日から変わるかもしれないのだから、歴史変わり、人もそれに合わせて変わって来たのだから!
変化が激しい相場ならなおさらに我々投資家だけはそんなニュースに惑わされずにチャートの値動きや経済ニュースを見ながら柔軟に投資していきましょう。
だってNASDAQ100が12100〜12800に辿り着いたら落とされていくのだから。
今の所は今世紀最大の買場に向けて想定内の動きでNASDAQ100は動いています。
想定外になるとしたらNASDAQ100が年内に10600を下回ってジェットコースターのように下に貫通して来年に私の想定した以上の今までの歴史で1、2位を大暴落に繋がった時とNASDAQ100が12800で跳ね返されずにぶち破って13000も超えた場合は来年の大暴落はなしになり、爆上げ超ボーナスステージに突入する可能性がある時のみですね。
両方とも難しいと思いますが、可能性は0ではないので常に最悪と最高を予想しておきましょう。
この相場で生き残る為に。
【来年リセッション入り確定?】
マスターカードとビザの決算は好決算でしたが、これはインフレに対しては悪いニュースです。
さらにこれを裏ずけるようにクレカ延滞というキーワードの検索数が今Googleで急上昇しており、水面下では不景気が進行中!
🇺🇸米クレカ利用残高
*先月時点で9,160億ドル到達
*コロナ前(’21年12月)水準を全戻しCredit-Card Debt Returns to Levels Before Covid-19 Pandemic: WSJ pic.twitter.com/S5gy62OMf4
— Yuto Haga 🎃👻 (@Yuto_gahagaha) October 29, 2022
ちなみにこれはサブプライムローン問題の時とそっくりな状態です。
さらに10年債と3ヶ月債の逆イールドが続くとリセッション入りする確率は脅威の100%です。
The last 8 recessions in the US were all preceded by an inversion of 10-yr and 3-mo Treasury yields. That spread is now the most inverted since Feb 2020 with the 3-Month Treasury bill (4.13%) yield 17 bps higher than the 10-Year Treasury bond (3.96%).
Charting via @ycharts pic.twitter.com/0AEoyctthI
— Charlie Bilello (@charliebilello) October 28, 2022
米国の過去8回のリセッションでは、そのすべてで10年債と3ヶ月債の利回り逆転が先行していました。
来年に米国がリセッションするんだよと過去のデータ教えてくれており、来年暴落するから準備しといてねと教えてくれています。
リセッションの足音が聞こえた、たった今。胸騒ぎがする。#米国株 pic.twitter.com/tvOL2lQFWe
— 10億マン@米国株Now全力ベア民🐻&医師&都内不動産投資20戸所有🏢→目標50戸 (@choju_investor) October 28, 2022
これをみても分かる通り、歴史的な低水準に近い失業率は、景気後退をサポートしています。
低失業率は歴史的に見ると景気後退前の現象で、景気後退が始まればすぐに逆転するから気をけてねと分かりやすく教えてくれているわけです。
【経済ニュース】
世界銀行EUの禁輸措置は保険や船舶の制限によりロシアの石油輸出が最大200万バレル/日減少する可能性があると発表しました。
シンガポール金融管理局(MAS)がデジタル決済トークンサービスとステーブルコインに関する規制案を公開しました。
仮想通貨購入のための借入の禁止や、ステーブルコインの準備資産の明示などが掲げられています。
さらにイギリスは暗号資産技術の世界的なハブにすることであり、企業が我が国に投資し、革新し、成長できるようにしたいとスナク新首相は語りました。
英国、EUの軍事移動計画に再参加へ!
オランダ国防相は英国が特に戦争時に欧州での軍事移動の速度を高めようとするEUの『軍事移動』プロジェクトに再参加しようとしていると語りました。
フィンランドはロシアとの国境にNATOの核兵器を置くことを希望しています。
ロシアは米国に年次核演習の開始を通告しました。
過去最高の干ばつにより、米国産冬小麦の75%が干ばつに見舞われる模様。
今、アメリカ西部では干ばつが悪化しており、冬小麦などの発芽状況はかなり悪いようだ。
さらに、こうした状況は春の作付けに向けた肥料散布も難しくなるため、2023年以降の収量にも影響が出てくる可能性が指摘されています。
これにより来週は小麦価格が上がるかも知れませんね。
香港株式はさらなる暴落を示唆!
香港ハンセン指数は、習近平の3期目続投を嫌気して14863まで急落しました。
史上最高値の32887からは51%下落し半減。
次のターゲットはリーマンショック直後の12812になりそうだという話。
現在の水準からは、さらに約2割下落する可能性があり、中国市場から抜けた資金が日本株に流れているという噂があります。
住宅ローン金利7.0%超えて2001年以来の7%突破で10週連続上昇。
購入解約率も上昇しており、足元ではこれからさらに悪化していくんだよと教えてくれていますね。
10月の米住宅販売保留件数は2010年以降で最も低い水準に転落しました。
来年リセッションするんだよと警告してくれています。
木曜日の米国株は民主党の上院議員がパウエルに利上げを中止するよう求め、その後株価は急騰しました!
今は米中間選挙アノマリーで株価を上げたいんだからパウエル君邪魔しちゃダメですよと圧力をかけた訳ですね。
さらにGDPやPCEも好感され追い風に。
ECB利上げは0.75%でラガルド総裁は景気減速を明確に言及し、来年大不況が来るんだよと明確に教えてくれました。
東京都のCPIが発表され総合もコアもどちらも非常に高い数値でバブル期以来のインフレで40年振りとの事で日本だってインフレがやばいんです。
【人手不足で注目されるセクター(new)】
🔸特定の業種の求人が爆増
🔸地方で労働人口が減少 pic.twitter.com/oRRtQJyWpH— 平 均 (@225average) October 28, 2022
建設の求人が減っているのはあまりいい傾向ではないですね。
ちなみに福井県は原発作業員が不足すると騒がれているそうです。
今後人手不足からロボ・機械銘柄が注目される可能性がありますね!
人手不足による自動化需要が増えているので無人レジやガストの配膳ロボットなどそういった銘柄に注目が集まると予想。
例えばサインポストやテクノホライゾンなど。
ちなみにサインポストは無人レジでテクノホライゾンはガストの配膳ロボットの取り扱いをやっている会社です。
銘柄を推奨している訳ではないのでよろしくお願いします。
投資は自己責任です!
【NASDAQ100予想】
中間選挙で上昇トレンドになりやすので基本的には上げ目線。
- 11600で跳ね返されるならレンジ相場継続の流れで11000〜11600の間の値動き。
- NASDAQ100が11000を下に抜けたら下げ目線で10800→10600→10300→10000→9600→9200まで節目で反発出来なければ落ちていく可能性があります。
レンジ相場を抜けて11600をぶち抜いて来たら中間選挙アノマリーで上昇が加速。
NASDAQ100は11600→11900→12100→まで上昇し、そこで跳ね返されなければさらに上昇は加速し、12400→12800まで節目で跳ね返されない限り上がっていきます。
11000を切ったら下目線
11600を超えたら上目線
【日経平均予想】
日経平均はジェットコースターのように激しく行ったり来たりのレンジ相場でレンジを抜けた方向に動く流れ。
- レンジ相場継続で26500〜27200円の間で乱高下。
- レンジ相場を抜けて26200円のサポートラインも割った場合は25900円→25600円→25400円→24700円まで節目で反発出来なければどこまでも落ちていく流れ。
中間選挙アノマリーとハトパウエルが実現で日経平均はレンジ相場を抜けて27200円→27440円もぶち破るとボーナスステージ到来で上げ幅が加速。
27840円→28000円→28400円も超えた場合は久しぶりの29000円チャレンジになります。
節目のラインで跳ね返されない限りはどこまでも上がっていくスーパーマンです。
27440円を超えたら上目線
26500円を割ったら下目線
【足元では人員削減が加速】
HDD製造大手シーゲート
- 需要後退受け従業員3,000人削減へ
- 全従業員の7.5%に相当
イーロン・マスクは本日30日からツイッター従業員、削減を開始!
規模は今の所不明。
クレディ・スイスも証券部門売却&9000人のリストラを発表。
インテルは既に積極的に進めている経費削減の取り組みをさらに強化する方針を示しました。
それにより、大規模な人員削減を計画しており、規模は数千人に上る可能性が高いらしいです。
足元では不景気が進み、そのためにリストラが進んでいます。
これから失業率はじわりと上がって行くんだよと教えてくれていますね
今後の米国企業の人員削減のニュースには注目です。
【為替ニュース】
金曜日にブルームバーグから世界の為替取引が1日平均7.5兆ドルに増加と記事がでました。
日本円にすると1100兆円になり、ボラティリティの高まりからついつい取引しちゃうんだよと書いてありますが、こんなニュースが流れた時は警戒です。
要するに素人が沢山集まって来た時は結構デカい事が起きるので注意が必要ということです。
ミセス・ワタナベが円反発を受け巨額ドル買いです。1週間で40億㌦超のドル買いは最近では記憶にありません。結果的にドル持ち高は高水準の売り越しから26日時点で大幅な買い越しに転換。再び150円に近づくなら再びドル売りに転じて介入を待つ「介入トレード」か。カギを握る来週のFOMCの情報発信 pic.twitter.com/0PmnbqJh6S
— 清水功哉(日本経済新聞) (@IsayaShimizu) October 27, 2022
相場に影響を与える個人投資家の代名詞その名もミセス・ワタナベは巨額のドル買いを行い為替介入のある150円付近で米ドルを大量に売り捌き。
あと何度かある為替介入ボーナスゾーンでのお小遣い稼ぎをしようと企んでいます。
投機筋には儲けのチャンス pic.twitter.com/Gi8lgf9n5y
— 平 均 (@225average) October 29, 2022
ほら、こんな風に為替介入が入ったら買って為替介入が入る150前で売ればお小遣いがあと2、3回は稼げちゃうんだぜーと分かりやすく教えてくれています。
要するに144〜149円のレンジ内で動くので145円付近は買いで、149円になったら売れば大丈夫という話。
もちろん日本政府があと2、3回為替介入をしてくるまではの話ですけどね。
私はFXをやらないし、オススメもしていないのでよろしくお願いします。
これはあくまで分析した結果の話。
金曜日、クロちゃんは金融緩和を継続を発表しました。
政策金利はもちろんみんなが予想した通り、マイナス0.1%のまま据え置きでした。
全部想定内の内容が発表されたのでミセス・ワタナベもヘッジファンドも大喜び。
機嫌を良くしたドル円は円安が加速して、為替介入が来るまでは上がって行く流れ。
- 147円を超えると148円前半まで上がって行き跳ね返されなければ149円後半まで上がる流れ。
- 逆に144円を下に抜けたら143円→141.80円→140.20円まで節目で反発出来ないと円高になる流れ。
【発掘テンバガーコーナー】
今回の発掘テンバガー銘柄は
テクノホライゾンと言えばガストの配膳ロボットの取り扱いをやっている会社で最近は有名ですね。
主に映像&ITとロボティクスの2つの領域で7つの事業を展開している企業です。
国策銘柄でこれからロボティクスには注目が集まる事を推測するならかなり将来的には期待ができると思います。
ただ今は半導体不足や原材料も高いので来年以降に期待しています。
株価も最低でも400円台に落としたいし、欲を出すなら200円台で仕込みたい銘柄です。
これは銘柄を推奨するものではないのでよろしくお願いします。
株は自己責任です。
【まとめ】
今回は株高材料続出?最強アノマリーでパウエルに変化?(株予想)を最後まで読んで頂いてありがとうございます。
ここで話した話はあくまで私の妄想と分析を織りまぜた予想に過ぎないので外れたら笑ってお許しください。
投資は自己責任!
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また次回の記事でお会いしましょう