今宵も私の妄想の世界へようこそ。
今回は日経平均の買場や全ては計画通りに進んでいたという妄想話を作ってみました。
【✕月○日に円高?】
「パンドラの箱」開けてしまった日銀、市場はさらなる政策修正を警戒 – Bloomberg
今週の金融政策決定会合への注目度が急速に高まっている。 https://t.co/iqHiZ28bKu
— 石原順(西山孝四郎) (@ishiharajun) January 15, 2023
日銀はついにパンドラの箱を開けてしまい、これから円高になっていくから気をつけてねとアナウンスが流れました。
ウォール街のヘッジファンドに日本国債を売られまくり、ヘッジファンドのトップからはクロちゃんは必ず負けるとまで言われてストレスが溜まりきってしまったクロちゃんは国債を買いまくって0.25%で押さえ込んでいました。

全国消費者物価は41年ぶり4%台、食料とエネルギーが押し上げ-12月 https://t.co/XuugfsLp6r
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) January 20, 2023
今回20日に発表された日本の消費者物価は前年比4%上昇し、1981年のオイルショック以来の物価上昇率になりました。
日本銀行が目標に掲げる2%を上回るのは9カ月連続で電気代などの光熱費や食料品などが物価を押し上げています。
わっ😱❕
ことしの食品値上げ発表、1万品目以上に 調査で判明 https://t.co/hCbMaYDXDW— GTRーtosio (@tosio8503) January 20, 2023
そして今年も値上げラッシュでその数は1万品目以上に上る可能性があり、まだまだインフレは収まらないんだよと教えてくれました。
昨年11月以降から国債は売られまくり、日銀は国債を買い支え、2日で10兆円到達と金利操作の限界は既に見え始めています。
長期金利操作、放棄で混乱 オーストラリアの総括に驚きhttps://t.co/WuSiUuVdAI
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) July 7, 2022
日本と同じYCCをしていたオーストラリアは物価が上がり続けもう限界とYCCを辞め、その結果は市場にパニックが起きているという話。
まるで近い未来の日本のよう!
ただ、クロちゃんは米国のインフレ率がピークアウトして落ちているからなんとか、YCCをこれ以上変えないで誤魔化し切れるかもと淡い期待をし、日本の物価下がれ下がれとお祈りしてる訳ですね。
YCCの上限を1%まで引き上げたくないから!
今回の日銀の会合結果は金融緩和策を維持し、円高から円安の流れになり、日経平均は後場から爆上げしました。
今回はYCC再修正や撤廃はなかったですが、結局先延ばしにしただけなのでこれから日銀会合がある度に大きくドル円&日経が動く可能性が高いんだよと改めて教えてくれた訳ですね。
そしてクロちゃんはこれからドル円を133円→135円まで円安にもどしてから叩き落としてくるシナリオで調整中。

ほら、今は135円以上は円安にならないからねと分かりやすく教えてくれています。
次に日銀がYCC変更や撤廃する可能性が高いXデーは3月10日と4月28日のお昼前後です。
日銀がYCCを撤廃した場合は125円を下にぶち破って122円に向かって円高になります。
ちなみに国債が暴落すると国債を大量保有している銀行が減損→過小資本→格下げ→融資縮小→国際金融からも退場し、景気悪化するという話。
日銀正副総裁人事案、2月10日に国会提示で政府調整=関係筋 https://t.co/8EbTEBIfYs pic.twitter.com/7007jEcuQn
— ロイター ビジネス (@ReutersJapanBiz) January 17, 2023
そして2月10日には新しい日銀総裁と副総裁の発表があり、誰がなるかで円高or円安に!
- 雨宮さんが総裁なら2円以上円安
- 中曽さんが総裁なら2円以上円高
- 山口さんが総裁なら3円以上円高
誰がなるかでドル円相場は大きく動き、日経平均の未来も変わる。
🇯🇵岸田首相
・日銀総裁人事案を2月提示
・総裁交代は明言
・衆院解散は「何も決まっていない」#モーサテ pic.twitter.com/pouKMD8u52— ゆうすけ@投資ブロガー/株/仮想通貨/不動産 (@learntoushi) January 19, 2023
全ては検討士に委ねられてしまうという妄想話。
【日本株の買場は2?000円のライン??】
もし日銀が利上げしたら日経平均はいくら下落するか#井出真吾#日銀 #利上げ #日経平均 #下落https://t.co/sd3MDaYqdw
— ニッセイ基礎研究所 (@nli_research) January 17, 2023
仮に日銀が1%まで金利上昇を許したら円高が加速し、日経平均は24000円を下回るんだよと教えてくれました。
つまり日本株の1回目の大きな買場は日銀が利上げしてきて日経平均が24000円台まで落ちたら買っていけばいいという話。
理由は日銀の損益分岐点も絡んでくるので24000円まで一旦落ちたら大きく反発するのが予想できるから。
ちなみに今年の夏までには日銀が動き1%まで行くだろうと言われているので米国株の大暴落に合わせて来るという妄想話。
【米国株は暴落予定!?】
米国株の代名詞、NASDAQ100はお偉いさん次第でチャートが決まり、暴落も暴騰も全ては決まっているNASDAQ100!
現状は13200に向かって上昇していき、前回のブログでお話した3つの壁のどれかで叩き落とすメインシナリオ。

暴落の開始は2月〜3月か、6月前後で9200まで大暴落する予定。
年中行事「米国の債務上限問題」のニュース
とりあえず6月くらいまでは平気#モーサテ pic.twitter.com/YXCtzfxNGt— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) January 19, 2023
ほら、2月〜3月に暴落が来なかったとしても次は6月が危ないんだよと分かりやすくXデーを教えてくれています。
直近は12100前後まで上がることが出来たら、12100前後からの下落の流れと12600or13200前後で大きなネガティブニュースが流れて大暴落していく展開で進行中。
これを回避する為には13200以上を5営業日以上継続しなければ行けないという超難易度は高め!
ただ、成功したなら9200の大暴落は一旦帳消しになります。
A lot of money will be lost trying to buy into a bear market and pick the bottom. The biggest percentage declines occur in the last stages of the decline. What you have seen until now has been the warm up phase.
The next step will be steep and illiquid. pic.twitter.com/bxUdyNmNaJ
— HOZ (@MFHoz) December 15, 2022
NASDAQ100は現状はオイルショックの前夜とほぼ同じ。
歴史はまた同じ失敗を繰り返してしまうのか?
2022年に投資家達は夢とありったけの希望をかけて買いまくった結果
Where is the capitulation?
Margin debt is still at historic high levels.
The bear market will not end until these people are liquidated. pic.twitter.com/mgEfjuafS4
— HOZ (@MFHoz) December 19, 2022
レバナスは過去最高規模にまで信用取引負債が貯まってしまったレバナスを投資家達はいつ限界が来て投げ売り大暴落の引き金を引いて来るかに注目がされるであろう2023年!
相場の季節は順番に移り代わっていくというお話。

株価のピークは2021年の11月でインフレ期待のピークが来たのは昨年の6月です。

ほら、米国のインフレ率は9.1をつけてから右肩下がりで下がっています。
🇺🇸ジェイミー・ダイモン
*直近のインフレ減速は原油価格の低下や中国経済の減速など「一時的要因に依存」Jamie Dimon Says Recent Inflation Decline Caused by Temporary Factors Such as Oil, China Slowdown – CNBC
— Yuto Haga (@Yuto_gahagaha) January 19, 2023
ほら、原油価格はリバウンドしてるし、今回のインフレは甘くみない方がいいぞとアナウンス。
またFRBのウィリアムズ総裁は中国のロックダウンの撤廃は、世界のインフレ率を上昇させる可能性があるんだよと教えてくれました。

長期金利が低下し始めたのは昨年11月
全ては世界のお偉いさんが描いた通りに綺麗に季節は夏→秋→そして冬に向かって行くという訳ですね。
ふふふ、全ては計画通りにFRBやお偉いさんの手のひらで投資家達は踊らされているという妄想話。
そして通常であれば1年後くらいに利下げが開始されて2年債利回りが長期金利よりも低い水準に落ち着いて長短金利差が拡大して株価も底打ちするのが通常の流れです。
予期せぬブラックスワンが起きなければ!
S&P500が90%の確率で年間プラスになる3つの条件
⇒今年は既に2つ満たしているhttps://t.co/ULEnWCK5CW#モーサテ pic.twitter.com/784knLKusS— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) January 17, 2023
ほら、今年大暴落したとしても、その大暴落で買ったなら9割以上の確率で含み益になるから大丈夫だよと教えてくれました。
ちなみに残り1つの条件は1月のパフォーマンスがプラスのみで全ての条件が揃った時に、今年大暴落が起きたらそこで買って年末まで持っているだけで勝率90%以上の超激アツ!

ほら、金利が下がり出すと株価も下がり、それは大暴落に繋がっているのがわかりますね!
今まで何度も同じ事が起きているのできっと今回も大暴落を引き起こして最高の買場を与えてくれる!
「利下げ=株価上昇」では非ず
2019年の利下げ局面では株価は上昇したものの、2001年2008年の利下げ局面では株価は下落#モーサテ pic.twitter.com/qkvnJ2xNIA— 亀太郎 (@kame_taro_kabu1) January 15, 2023
ほら、利下げは必ずしも株価を上昇させる訳じゃないからねと逆に利下げが始まった時は大暴落の合図だから気をつけてねと教えてくれました。
2月の✖️日、とある日NASDAQ100が10300未満になっていたら暴落が加速し、円高も加速します。
2月〜3月に遅くっても6月前後には予期せぬブラックスワンが我々投資家の前に現れて最大の買場を与えてくれるという妄想話。
【近づくブラックスワン??】
米国大手住宅メーカーの購入者キャンセル率が2008年レベルを上回る https://t.co/51Loo3ogXu
— zerohedge jpn (@zerohedgejpn) January 18, 2023
米国指標では住宅ローン申請件数など改善しているように見えるけど、米国大手住宅メーカーの購入者キャンセル率は68%を超えてリーマンショックのレベルを超えました!
しかしJPモルガンは更なる金融引き締めによる世界株式とりわけ米国株の下落を懸念して株式ポジションを減らすと発表 https://t.co/Dy8HKKPs0O
— 全力米国株 (@komcdspxl) January 18, 2023
JPモルガンはこれから起きる米国株の大暴落に備えて株式の割合を減らして行くよと教えてくれました。
JPモルガンによると現在の株価の上昇は一時的な反発でそろそろ現金に変えた方が良いとのことで来週からGAFAMの決算も始まり市場はGAFAMの決算を恐れています。
🇺🇸企業決算
・売上高📈利益成長📉
・一株利益の下落率に注目
・リセッション時は-13%中央値
・市場予想は22年+6.8% 23年8.8%
・ガイダンス悪化はリスク材料#モーサテ pic.twitter.com/XESrfaais1— ゆうすけ@投資ブロガー/株/仮想通貨/不動産 (@learntoushi) January 19, 2023
特にテスラは業績は厳しく、業績見通しが大幅下方修正されるリスクもあります。

そしてS&P500は昨年から続く下降トレンドの上値抵抗線にタッチし、タイミングはGAFAM決算が本格的に始まる手前!
これまで何度も叩き落とされて来た場所に2月まであと僅かな場面で来るタイミング。
偶然なのか?意図的なのかという妄想話。
そして今週も溢れるレイオフのニュース。
マイクロソフトは1万人の雇用削減を発表し、縮小事業に戦闘ゴーグルなどが関連しているらしいです。
戦闘ゴーグルのテストの際に頭痛や吐き気などがあり、議会で採用却下されているそう。
大手テックほとんどがレイオフを発表して、生産性の低い新規事業等を優先的にカットしています。
🇺🇸グーグル
*世界各国で1.2万人レイオフへ
*全体従業員の6%超えに相当Google to Cut 12,000 Jobs in 6% Slash to Global Workforce – BBG
— Yuto Haga (@Yuto_gahagaha) January 20, 2023
そしてマイクロソフトに続いてGoogleも大きくレイオフでほぼ全ての事業部が対象!
2022年は大手の人員削減は15万人超に上り、景気後退は確実に進んでいる!
失業率が上がらないのはパートタイマーが増えているから。
だってレイオフされたから。
正社員はパートで働くしかない、でもフルタイムで働けるわけでもないし、働けたとしてもそれじゃ全然足りないから、パートを掛け持ちするしかない。
だから平均賃金の伸び率は減少したという話。
つまり確実に景気後退は始まってるし、大手企業は景気後退に備えている。
🇺🇸金融大手決算
・ゴールドマン $GS
・モルガン・スタンレー $MS
共に減収減益📉#モーサテ pic.twitter.com/fThLCbtQxS— ゆうすけ@投資ブロガー/株/仮想通貨/不動産 (@learntoushi) January 17, 2023
投資銀行部門の不振が大きく響き大幅減益!
緩やかな景気後退を見込んでいます。
ゴールドマン・サックス・グループからクレディ・スイス・グループまでの企業が収益の低迷に苦しむ中、投資銀行業界全体でボーナスと雇用の削減が行われています。
景気後退に陥る可能性は45〜55%と予想しているそうですね。
さらに世界経済フォーラムで企業幹部やエコノミストの73%が一年以内に世界が景気後退に入ると予測しており、2011年以来の最悪の水準。
そして40%は会社が10年もたないかもしれないという懸念も表明しているそうです。
🇺🇸バークレイズ
*米株にとって「悪いニュースは良いニュース」とされる時代は終了
*典型的なリセッションの兆候が到来‘Bad News Is Good’ Mantra Over in US as Classic Recession Looms: Barclays
— Yuto Haga (@Yuto_gahagaha) January 20, 2023
景気後退は既に始まっているのかもしれない。
マクドナルド社は先週、4月までに企業の人員配置の変更について厳しい決定を下す予定とレイオフ計画している事が分かっています。
コストカットのためではなく、より効率性を高めてイノベーションを高めるためだと会社は語ったそうです。
これまではホワイトカラーが首を切られていたけど、これからはブルーカラーにもレイオフの嵐がやって来る可能性があります。
そしてそれは平均時給や雇用統計にモロ影響を与えて来るので失業率は一気に上がる。
4月にマックがレイオフを本当に実施すれば他のバリューが続き利上げ停止はもちろん、利下げ判断にも影響を与え、米国株は景気後退に落ちます。
ちなみにブルーカラーは、作業着を着て行うような仕事の総称をブルーカラーと呼びます。
逆にホワイトカラーは白いシャツを身につけ、屋内で仕事を行っているという意味で医師、コピーライター、プログラマなどをさします。
凄い分かりやすく大雑把にいうならブルーカラーはバリュー株系の企業でホワイトカラーはハイテク株企業系の事です。
ブラックスワンは近づいているという妄想話。
【NASDAQ100予想】
NASDAQ100は引き続き12100を超えられるかを試されている展開。
ただ12100を超えたら跳ね返される展開もあるので注意!
- NASDAQ100は11000〜11600のレンジ相場。
NASDAQ100はレンジを下に抜けたら下落する流れ。
11000→10800→10600→10300→まで反発できなければどこまでも落ちる下落相場。
ただ、上がったとしても11600、11900、12100で叩き落とされる可能性もあるので注意。
NASDAQ100はレンジ相場を抜けて上昇できれば上目線で11600→11900→12100まで跳ね返されなければ上がる事ができます。
ちなみに12100もブレイクできれば12400→12600まで上昇する流れにバージョンアップ。
12100をブレイク出来たらボーナスタイム
11600を超えたら上目線
11000を割ったら下目線
【日経平均予想】
日経平均は先物ベースで26800円を超えてるので上目線。
- 日経平均は26200円〜26800円のレンジ相場。
- レンジ相場を抜けると下落する流れで26200円→25900円→25600円→25400円→25200円と反発出来ないと大きく落ちる下げ相場。
日経平均は26800円を超えると上げ相場が到来27000円→27200円→27500円→27800円まで跳ね返されない限りは上昇していく流れ。
27800円もぶち破ったら28000円→28400円まで上昇がランクアップ。
27800円を超えたらボーナスタイム
26800円を超えたら上目線
26200円を割ったら下目線
【経済ニュース】
🌍仮想通貨企業ジェネシス
*連邦破産法第11条適用を申請CRYPTO LENDING UNIT OF GENESIS FILES FOR US BANKRUPTCY – BBG
— Yuto Haga (@Yuto_gahagaha) January 20, 2023
さらにコインベースは日本事業全面見直し、顧客との取引停止を決定!
FTX破綻による市場での仮想通貨への信頼性の悪化が起因のようです。
パウエル隊長は新型コロナウイルスの検査で陽性が発覚し、自宅で仕事をしているそうです。
米中古住宅販売戸数が11ヶ月連続で減少となり、1999年以来の長期間の低迷となりました。
【2月に備える】

あら、NASDAQ100の値動きがどんどん小さくなってゆっくりと縮小しているのがよく分かりますね。
しかも来週からはバンバン決算が出始めるタイミング。
来週の決算が悪かったら下に大きく下落させてやるぜ〜と言わんばかりの動き方。

今の利益成長率は-4.9%でまだまだ、楽観!

ほら、過去のリセッションの時は、1株利益下落率は平均で-13%もマイナスになってるから気をつけてねと警告してくれています。
本来ならもっと利益成長率は低いはずなのに市場はまだまだ楽観しており、来週の決算発表で予想以上の大きな下方修正が起きた場合は一気に下落する可能性があるんだよと教えてくれた訳ですね。
さらに次の日銀総裁が決まるかもしれないのは2月10日で誰が次の総裁なるかでドル円相場も大きく動きそれに釣られて日経平均も動き出す。
日本株も2月の米国株下落に合わせて準備は満タン!
さらにロシアのセルゲイ・ショイグ国防相は17日に、プーチン大統領が、ロシア軍兵士の定員を現在の115万人から35万人増やして150万人とする方針を決定したと発表し、2026年までに実施!
これから戦争は拡大し、俺達が米国株を暴落させてやるぜ〜とアナウンス。
中国も今年or来年には台湾に進行する可能性が高いと言われており、戦争の拡大はインフレ率上昇に繋がるのでロシアと中国の動きには常に警戒。
全ては2月の為に用意されていたという妄想話。
【まとめ】
今回は全ては計画通り、あの日に全ては動きだす!近づく○ラッ○ス○ン!?(株予想)を最後まで読んで頂いてありがとうございます。
ここで話した話はあくまでも私の妄想と分析を織りまぜた予想に過ぎないので外れたら笑ってお許しください。
投資は自己責任!
記事を気にって頂けたらブックマークorお気に入り登録お願いします。
Twitterなどでシェアやリツイートなどして頂けたら記事を作る励みに繋がります。
Twitterでは相場がある日はコンパクトにまとめた市況や個別株の情報や速報も流したりするので気になる方はフォローよろしくお願いします。
また次回の記事でお会いしましょう